女の子の場合、ぬいぐるみをプレゼントするケースがありますが、
出来れば出産祝いにぬいぐるみは避けたいですね。
我が家の体験談なのですが、ぬいぐるみにはダニやほこりがたまりやすく、
喘息の持病がある子供がいる家庭では、
出来るように置かないように指導されています。
生まれたばかりの子供が喘息かは誰もわかりませんが、
第二子以降の場合、上の子がもしかしたら、
小児ぜんそくの持病があるかもしれませんね。
いくら可愛らしいぬいぐるみでも、
上の子供が喘息の持病がある我が家では、
正直ぬいぐるみを貰ったときには困ってしまいました。
ぬいぐるみの場合、小児ぜんそくの持病が無くても、
貰って困ってしまう家庭が多いです。
特にジャンボサイズのぬいぐるみは、置き場所にも困ってしまいます。
ジャンボサイズのぬいぐるみは、捨てるわけにもいかず、
とにかく困ってしまう出産祝いの代表です。
乳児期はぬいぐるみをプレゼントされても、
1人で遊ぶことが出来ないために、
使われてことなく、閉まったままになってしまいます。
ベビー用に作られた小さなぬいぐるみを同じように、
意外と不評なことが多いようです。
女の子=ぬいぐるみと言うイメージは、ちょっと・・・かもしれませんよ。
2011年5月12日木曜日
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