出産祝いを渡す際には、事前に必ず性別を確認しましょう。
最近の子供の名前は男女どちらかわからない名前が多く、
妊娠中にずっと女の子と言われていたのに、
実際に産まれてみたら男の子だったという事があります。
ピンクの出産祝いを男の子が生まれた人にプレゼントしても、
困ってしまいますよね・・・・。
一番無難なのは男女どちらでもOKな、黄色ですが・・。
私の知り合いでもずっと女の子と言われていたので、
出産準備も女の子で行っていたのに、
男の子が産まれてしまい、大慌てで買い足した人がいます。
どの様な理由があっても、
性別を間違われるというのは、良い気持ちがしませんよね。
友達伝いに出産したということの報告を受けた際には、
他にも出産した友達がいる場合、
もう一人の方と、性別が間違って伝わってしまうことも・・・。
特に「らしいよ」と言う、情報には要注意です。
最近は男女どちらでも使う事が出来るような、
出産祝いの商品も増えてきましたが、
出来れば女の子であれば、女の子ならではの商品を贈りたいですね。
出産の報告を受けた際に、
名前を見て性別を判断してしまうと、
実際には逆ということもあるので、必ず確認をしましょう。
直接性別を確認しても、相手は不快には思いません。
2011年5月12日木曜日
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